社員インタビュー

社員インタビュー#06

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INTERVIEW #06

困ったときに頼られる存在でありたい

エリアマネージャー

1997年入社
本部

エリアマネージャーとは具体的にどんなお仕事ですか?

今は、私一人で5店舗担当しています。とにかく困ったことが起こったらすぐに連絡がきます。担当エリアの店舗で決まった曜日・決まった時間に人が足りないとなると、とりあえずそこに入って足りない部分を埋めますし、それ以外にもトラブルなどがあれば、急遽駆けつけます。また定期的に会議等がありますので本社へ行くことも多いですが、やはり担当の店舗は気になりますからこちらから積極的に店舗を訪問し、スタッフへの声かけを気をつけてしています。

複数店を担当されて、気をつけている点はありますか?

やはり、「ぶれない判断基準」でしょうか。何かあったときに店舗から聞かれて、会社の方向性と違ったことを答えたらいけないし、その場その場の一貫性のない答えをしたらいけないし、なかなか判断が難しいです。何を優先させるのか、今何が一番大事かを考えます。

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グッドプランニングのアピールポイントを教えてください

「現場本位」であることと、どんなときも「患者様優先」という考え方ですね。利益を優先するのではなく、目の前にいらっしゃる患者様の困ってらっしゃることをよくお聞きし、全力で解決する姿勢。もう今は「風土」になっていると思います。弊社も設立25年以上ですから、ずっと一貫してやってきている事ですし、新しい方が入っても周りの雰囲気がそうなってますから違和感なく馴染んでいけると思います。

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やりがいは?

とにかく困ったときに電話がかかってきますので、お助けマンとしていつも感謝されます。そしてエリアマネージャーといっても店に行って、ただ指導するとかでなく常に担当店の中で一緒に仕事をするシーンもあるので、連帯感が生まれて一体感にとてもやりがいを感じます。職場ではやはり「人間関係」の相談もあります。どんな風に言葉をかけたらいいかとか判断に迷う場合には、エリアマネージャー同士で相談し、万一手におえないときは取締役や社長に相談し助けてもらっています。スタッフが生き生きと働いてくれているのがとっても嬉しいです。

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